DHAEPAサプリでものみたい栄養素

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病院でのリハビリにおもうこと

それは、脳梗塞にだけはなってはいけないということなんですね。

病院というところは自ずと、病気で苦しむひとたちがやってくるところです。

病気で多いのが、脳梗塞の予防ですね。

しっかりリハビリをしないと本当に動けなくなってしまいます。

では、DHAやEPAというのはなにによく含まれているのでしょうか?

簡単です。サバやマグロなどの青魚に多く含まれます。

 

これらは、常温では固体化しない、不飽和脂肪酸と言われます。

この不飽和脂肪酸は、血液内でもサラサラとしており、また血中のコレステロールを調節するなどまさに現代の成人にはたくさん食べてほしい栄養素ですね。

 

ただ、魚嫌いの人もいますし、毎日食べるのは大変という人もいます。

そんな方は、DHAEPAサプリメントなら毎日手軽に続けられると思います。

まあサプリメントなので、水さえあれば飲めますね。

脳梗塞になり毎日の生活つまりADLを低下させるよりは、

1日100円ほどかかってもサプリメントを飲んでいる方が健康といえます。

牛乳にはビタミンやミネラルまで含まれる

牛乳が栄養成分てきに優れているポイントとして、ビタミンやミネラルを含んでいるところにあります。

 

カリウムやりんを含んでいるのですが、

カリウムは、体内の塩分調節には欠かせないミネラルです。りんも、骨や歯の形成などをスムーズにします。

またビタミンB群も豊富なんですね。

ビタミンBはおもに疲労回復などに役立ちます。

そして、そのなかでもビタミンB2は代謝をアップする働きがあります。

さらには、過酸化脂質を分解する働きがあるので、アンチエイジング力は上がると思われます。

 

さらにビタミンkを含んでいるのですが、カルシウムの吸収を助ける働きがあります。

牛乳にカルシウムが豊富に含まれており、さらに吸収率をよくするビタミンKが含まれているので、

理想の連携プレーがありますね。

 

牛乳の栄養について

牛乳の栄養が素晴らしいことをご存知ですか・

ぜひ健康増進の飲むことをおすすめします。

ではどういう健康効果があるのかといいますと次で紹介します。

良質なタンパク質を含みます。

 

牛乳のタンパク質は、人間の体では作ることのできない必須アミノ酸をバランスよく含んでいるのです。

さらに、80%をしめるカゼインは免疫力のアップ効果がるのです。

タンパク質不足になりやすい人は、牛乳を飲んでみるのもいいでしょう。

 

また、消化しやすい脂質も含まれています。

本来脂質というのは人間にとっては消化のしにくいものです。

ですが牛乳に含まれる脂質は、人間にとって消化のし易いものなので体にも優しいです。「

またカルシウムを含んでおります。

このカルシウムは日本人がとくに不足しがちなミネラルと言われています。

ホルモンの合成にも関与しておりイライラ防止に効果もあります。

目の病気を放っておいてはいけない

目というのはとても大事です。

失明でもしようものなら一気に生活のレベルが落ちるのではないでしょうか?

ですからみなさんも目に異常を感じたらすぐに病院にいて欲しいのです。

というのも目の病気をほうっておくと失明するという症状もたくさんあるからです。

たとえば、視野に黒い点がある場合ですが、

これは網膜に穴が空いている場合があります。網膜裂孔などと言いますが、

これはだんだんはがれて完全にはがれると網膜剥離という症状になり

手術でも戻せないなら失明となります。

 

また眼圧を調節できない緑内障になると、最悪失明になる危険性もあるのです。

 

もしみなさんやそのご家族に目に症状があるなら、眼科に行きましょう。

 

とるにたらない症状もあるのですが、やっぱりいっておくほうが安全です。

そのうえで今後の方針などを医師と相談しましょう。

もし目の病気や症状について知りたいならこちらのサイトが参考になります。

 

目の病気や症状について

最近のお年寄りは皆元気!

病院のリハビリ室で鍼灸師として勤務しております。

最近の患者さんというのは、とっても元気です。

もはや80代でも90代でも元気です。

元気に歩いてきて、おしゃべりを楽しんで、笑って帰っていきます。

 

昔は人生50年という時代がありました。

ですが、いまは女性の平均年齢は86歳というから驚きですね。

なぜここまで高齢化が進んだのかといいますと、やはり食べ物の影響ではないでしょうか?

それだけ高栄養になったのです。

ですが、食の欧米化に伴い高カロリーのために、成人病が増えたのも事実です。

成人病でいろんな病になりますが、またこれが医療が進歩したので、どんな病気でも命をおとすことは極端に減ってきています。

 

現在では死因の第1位にもなっている、ガンですが、これすらも最小限に被害をくいとめる手法がどんどん考えら得ています。

 

これがお年寄りが最近元気な証拠ではないでしょうか?

ですが、反対に独居老人もふえているので、心配する部分は多いですが、

お子さんが近くにこしてきたりとか一緒にくらしたりと、なかなか微笑ましい会話を聞く機会も多いですよ。

病院のリハビリは鍼灸師にとっては楽

どうも鍼灸整骨院に10年間務めた経験があります。

そして、次は病院のリハビリ室へと職場を変えました。

 

そこでおもったことは病院のリハビリ室の方が断然楽だということです。

なぜか?

 

それは鍼灸整骨院はどうしても、患者さんに対して高度な技術をもとめられるし

患者さんを呼ばないといけないという宣伝というか、院を繁盛させるために努力を絶やしてはいけないというところです。

 

とくに、整骨院はそうではないでしょうか?

 

ですが今回、病院のリハビリ室にて、鍼灸師として1人で担当することになりました。

病院自体は、個人の開業院なのですが、リハビリ自体に力をいれているわけではなく

あくまでもサービス的な意味合いでの設置をされています。

 

ですから、鍼灸治療に対して求められるものも、とてもレベルの低いものになります。

ぶっちゃけていえば、治さなくてもいいのです。

集客しなくてもいいのです。

 

病院のリハビリなんて治すためにあるというものではなく、ちょっと気休め程度と、

病院の院長自体が考えています。

そして、集客自体も病院なので勝手に患者さんが来ます。

 

ですから楽なのです。

また、なにか患者さんが新しい、疾患などが増えると、まずは診察を受けて院長先生の許可がおりてからになります。

 

と患者に向けて、言い返すことができるのでとても楽です。

それに鍼をやる部位も1部位です。

あくまでもサービスであり、お金もしれた金額しか請求しかしておりません。

 

それでも、感謝されるのですからありがたいものです。

また、一人あたりの治療時間も10分です。

逆にいえば、10分でそこそこの結果をださないといけないのでしんどいと感じる人もいるかもしれませんが、

この道で5年以上の経験があればゆうにこなせるレベルだと思います。